私はお金をかけなくて平気

お嫁さん私の心のお嫁さんいついつまでも美しくなってもらいたい。私は自分は本当にお金をかけなくても大丈夫なのです。どうしてかと言うと私もいろいろ化粧水とか乳液とか美容液とか試してきましたが、結局は皮膚科から安く処方されるヒルドイドというローションが一番合うということが分かりました。それさえ一本あればしかもそれは相当持つのですですから、それさえあれば私はやっていける。だけどお嫁さんはそうはいきません。嫁さんはありがたいことに今市民をそばかすも少ないです。39歳という年齢にしては手話も一本もないし、首にもシワがありません。そう言ったことを考えるとやっぱりお嫁さんにはいつまでも美しくあってもらいたいということを考えると、どんどんどんどん美容と健康にはお金をこれからもかけていっていいという風に思いました。 お嫁さんと出会ったのがお嫁さんが32歳の時です。そして今お嫁さんは7年くらい経って39歳になりました。もう半年経つとお嫁さんは40歳になります。お嫁さんが32歳の時に私と出会いそしてだいたい8年経って40歳になって、だいたい38年後の結果が今出てくるのです

障害年金の等級

私はちゃんとこの自分の診断書と言うかm、分の子以外の障害年金の等級というものをちゃんときちんと申請したいと思います。先日私の主治医に診断書を書いてもらいました。私の病院は私の主治医の勤める病院はその診断書を患者にまるまる見せて全然構わないという、そういったオープンな 病院で先生なのでとても助かりました。そしたときにいろいろ書いてあったのですが、まず自殺企図というものそうゆうたものが私には見受けられるようでした。 ol 自殺願望です。はっきり言って私は具合が悪いと尿すぐ死にたいなと思うようになるのです。それで以前実際に死んでしまおうと思って、おりをものすごくしたことがありました。飲んではいけない薬というのが実は精神科にはあるのです。ここで私が書いてしまってここで誰か呼んだ人が、じゃあこれを飲めば死ねるんだなあと思って飲んでしまうと、非常に申し訳がないし責任が取れないので、どんな薬か薬の名前は書きませんが 。ただはっきり言えるのはもう今処方されなくなったので安心なんですけれども、 精神科の薬はやっぱり危険な薬がたくさんあるということです

切羽詰ってお金を稼ぐ

お金がないのでこうやって稼いでいるというところもあります。お金がないと本当に切羽詰まってこうやってお金を稼ぐしかないなと思わされます。本当にそれでもお仕事が与えられているだけとてもありがたいことだなと思わせられるのです。本当にこの仕事がなかったらどうやって毎月毎月来ていたらいいのか全然わからなかったところでした。 私にはこの仕事があるとってもやりがいを感じています。それで私からこの仕事を取り上げられたら、本当にどうやってこの家計を支えていったらいいのか全くわからなくなるところでした。私は外でバイトすることができません。対人関係にものすごく支障をきたしているからです。それで家の中で誰からも邪魔されず自分の調子がいいときにできる。子のお仕事は本当にどれだけ助かってることが全くわからないのです。全くわからないと言うか私がよくわかっています。私を雇ってくださってる方がどれだけ私によくしてくださっているから、それは本当によくありがたいのです。ものすごくものすごく助かっているのです